活動記録

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2016年1月〜4月2015年9月〜12月2015年5月〜8月2015年1月〜4月2014年9月〜12月
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2006年1月〜4月2005年9月〜12月2005年5月〜8月2005年1月〜4月2004年10月〜12月

12月


足立信也と語る会in久住(竹田市)

12月20日(火)

足立信也と語る会in久住が、竹田市久住町都野において行われました。
◇年金制度について
◇改正がん対策基本法成立について
◇長時間労働規制立法について
等、今国会で議論になった内容を詳しく説明しました。質疑が多く予定時間を超えましたが熱のこもった語る会となりました。

 

JR九州労組2016年度交通重点政策意見交換会(大分市)

12月20日(火)

JR九州労組主催の「2016年度交通重点政策意見交換会」が大分市のホルトホール会議室で開かれました。国鉄時代からの赤字路線を受け継いだJR九州の経営状況とこれからの鉄道ネットワークについての問題が提起され、グループ企業の収益によりメインの鉄道事業が運営できている現状や無人駅の有効利用、鉄道貨物の今後のあり方について等の議論が行われました。

 
 

自動車総連大分地方協議会第4回幹事会(大分市)

12月19日(月)

自動車総連大分地方協議会本年最後の幹事会が大分市のソレイユで開かれ、足立は来賓として出席し臨時国会での主立った内容について話しました。(・カジノ法案について・年金制度について・改正がん対策基本法について・長時間労働規制立法について等)

 

厚生労働委員会 国民年金法 総理入り質疑

12月13日(火)

 重要広範議案である「公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案」が12月2日に衆議院から送られ、12月6日、8日、9日、12日、13日と閉会日の前日まで連日、厚生労働委員会を開催し審議されました。本日午前中に総理入り審議が行われ、衆議院厚生労働委員会で、最後まで提出されなかった年金試算のデータに関して、参議院でも提出を求めてきました。将来の物価変動、賃金変動に即した新たな改定ルールを適用した試算がなければ、国民が正しい判断ができません。総理入りの委員会としては異例のことですが、試算の提出について委員会が一時休憩となりました。この間に、筆頭理事である足立も与党理事らと断続的に説得を続け、議場外では、与野党の国対委員長会談が行われました。野党が求めていた年金試算データを政府が年内に提出するという確約がとれたので、委員会が再開され、反対討論を行いましたが、自民、維新の党の賛成多数で法案は可決しました。民進党は反対しましたが、8項目の付帯決議(短時間労働者への被用者保険の適用拡大の促進、次回財政検証が行われる平成31年に向けて、現実的な経済前提での将来推計を行うこと、低年金、無年金対策の検討、GPIFのガバナンス強化等)をつけました。

 

厚生労働委員会

12月12日(月)

 9日に引き続き、「公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案」の参考人等に対する質疑が行われ、足立は60分間の質疑を行いました。冒頭、昨今問題となっている薬価改定について、大臣が現在原則2年に1回行っている薬価改定を「最低年1回行う」と発言したことについて真意を質しました。足立は、薬価改定には調査コストと労力がかかり、実質難しいのではないかという懸念を述べた上で、「毎年1回の改定は、対象はどう考えているのか、全品目か、適応が拡大したものか、あるいはオーファン(希少な薬)なのか」と質問し、塩崎大臣は「どういうことをやるべきなのかはこれから決めること」と答弁しました。
 続いて、年金法に関する質問では、先日から引き続き、財政検証において、賃金上昇率が物価上昇率を下回る前提の検証がないまま法案が出来上がったことについて、再度懸念を示し、実態にあった試算を行い、きちんと検証すべきと述べました。そして、給付額を早く調整するために、実態にあった検証がなされないまま、賃金スライドを導入するということについて、「転ばぬ先の杖という表現もあったが、(安倍政権は)財政検証で成長モデルばかりを描いてきたが、この2年間ですでに転んだことを認めているのではないか」と述べました。またGPIFの高橋則広理事長に対しては、株式の運用利回りについて質問し、この法案が前提としている「物価よりも賃金変動が高い」「長期金利は高い」「運用利回りは高い」というものが、実際はすべて崩れていることを確認し、この法案を国民に納得してもらうことは難しいのではないか、と改めて述べました。

 

厚生労働委員会

12月9日(金)

 厚生労働委員会が開催され、「公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案」について、神奈川県立保健福祉大学名誉教授の山崎泰彦氏、株式会社日本総合研究所調査部主席研究員の西沢和彦氏、大妻女子大学短期大学部教授の玉木伸介氏、全日本年金者組合副中央執行委員長の茶谷寛信氏を参考人としてお招きし、参考人からの意見陳述、質疑を行いました。足立は、まず、山崎参考人に対し、被保険者の適用拡大を行うにあたり、最も重要なのは事業主負担を負う企業側の理解であるが、その負担軽減についてどう思うか、という質問を行いました。山崎参考人は、雇い主には人を雇っているという責任として、報酬の一定割合を社会保障に関わる負担金として負担すべきであると述べられ、足立は、その原則で果たして適用拡大が増えるのか、という疑問を呈しました。次に西沢参考人に対して、財政検証に基づく試算の必要性について改めて質問しました。西沢参考人は、財政検証に基づく試算をもとに法案が作られるべきであり、実質賃金がマイナスになった場合の試算を財政検証の中で計算しておくべきだったと述べました。つづいて、現物給付と現金給付で生活の最低の保障をしていくということについて西沢参考人の意見を求めました。西沢参考人は、「非常に重要だと思います」と述べ、年金保険料は全国一律だが、保険料は自治事務であるため全国ばらばらになっている。これは少なくとも国が調査して全国均一の現金給付も行っていくというのがあるべき方向だと思うと述べられました。

 
 

厚生労働部門会議

12月8日(木)

 定例の厚生労働部門会議を開催しました。衆参の委員会報告では、会期が押し迫っているため、定例の曜日以外での委員会開催も含め、しっかりと審議時間を確保する姿勢で臨むことを確認しました。
 本日は、職場におけるハラスメント対策について連合よりヒアリングを行い、その後、ハラスメント対策の経緯と現在、今後の取り組み(国連社会権規約委員会による勧告の対応を含む)について厚労省よりヒアリングを行いました。

   
 

文部科学・厚生労働部門合同会議

12月7日(水)

 文部科学・厚生労働部門が合同会議を開催し、議員立法「障害者による文化芸術活動の推進に関する法律案」の法案審査を行いました。議員連盟のメンバーである中根、初鹿衆議院議員より法案のヒアリングを行い議員間討議を行った後、法案審査を行いました。

 
 

政治改革推進本部総会

12月7日(水)

 政治改革推進本部の総会が開催され、企業団体献金の禁止について議論を行いました。
 冒頭、岡田克也本部長は、「政治改革推進本部役員会では、参院選挙制度改革、(国会議員の)文書通信交通滞在費、企業団体献金の禁止について議論している。役員会である程度方向性がまとまったものを、さらに議論したい。今日は企業団体献金について国会議員の意見をいただき、重ねて検討し、法案化したい」と述べました。また、企業団体献金禁止については、民進党の「基本的政策合意」や夏の参院選での公約でも掲げていたことを改めて確認しました。

 
 

厚生労働委員会 国民年金法

12月6日(火)

 厚生労働委員会が開催され、「公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案」の趣旨説明、質疑を行いました。この法案は衆議院において、民進党をはじめとする野党が審議のために必要な試算の提出を求めましたが、政府からは回答を得られないまま、委員長職権で委員会が開催され、十分な審議がなされないまま、強行採決がなされました。
 国民の生活にかかる大事な法案ですから、参議院では、最低保障機能、将来世代の年金額の試算開示、GPIFの運用のあり方等々、この法案の問題点にしっかり審議して行きます。

 

大分県農業会議の皆さんご来室

12月1日(木)

 大分県農業会議の皆さんが会館事務所に来室され、陳情を受けました。このあと、会議から戻った足立も皆さんとお会いすることができ、しっかりとお話をうかがうことができました。

   
 

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11月


第9回政策フォーラム

11月29日(火)

 年に1回開催する政策フォーラムを都内ホテルにて行いました。第9回目となる今回は、慶応大学経済学部井手英策教授をお招きし、「分断社会を終わらせる『だれかが受益者』から『だれもが受益者』へ」と題した講演を行っていただいたあと、足立と対談を行いました。終了後のアンケートでは、社会保障についての新しい視点を学ぶことができたという意見が多く、足立も、今後5年10年先の社会保障の在り方として中心になる議論だと思う、と述べました。寒い中、早朝より足をお運びいただきありがとうございました。

 

政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会

11月25日(金)

 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会が開催され、閣法「公職選挙法及び最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する法律案」と衆議院提出「公職選挙法の一部を改正する法律案」が一括審議、採決されました。
公職選挙法の一部を改正は、同一都道府県内で移転が1回までだったものを2回以上移転した場合にも選挙権を認めること、また、在外邦人は在外公館に出向いて登録申請し、交付まで時間がかかり突然の衆議院解散の場合には投票に間に合わない事態もあり、改正案で出国時申請できるようにしました。最高裁判所裁判官国民審査法の一部改正は、国民審査の期日前投票の開始日を衆議院選挙と同様の総選挙の公示日の翌日としました。衆議院提出の公職選挙法の一部改正は、実習のため航海する学生にも船員同様に洋上投票が出来るように改正しました。
公職選挙法及び最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する法律案に対し、地域の状況に応じた投票率の向上、格差の解消を図るための措置を講ずるべき附帯決議を、自・民・公・共・維・無クで共同提出し、足立が附帯決議を読み上げ、全会一致可決されました。

 
 

厚生労働委員会

11月24日(木)

 厚生労働委員会が開催され、議員立法「民間あっせん機関による養子縁組のあっせんに関わる児童の保護等に関する法律案」が、自民党、民進党・新緑風会、公明党、日本維新の会、希望の会(自由・社民)及び無所属クラブの共同で提案され、可決しました。足立は発議者として名を連ねました。
 本年改正された児童福祉法において、すべて児童は適切な養育を受け、心身の健やかな成長及び発達、自立等が保障される権利を有する旨が規定され、国及び地方公共団体の責務として、家庭における養育が困難な児童に対する家庭と同様の養育環境における養育の推進等が明記されました。そして法施行後速やかに特別養子縁組制度の利用促進の在り方について検討を行うこととされたにもかかわらず、未だわが国では、社会的養護を必要とする児童の約9割が施設に入所しており、養子縁組の成立件数は僅かという現状です。また、民間のあっせん事業者が大きな役割を果たしている一方で、一部のあっせん事業者が不当に営利を図り不適切な養子縁組を行う等の事案も生じており、昨今、民間あっせん機関による養子縁組を適正に行うべく、様々な法整備を講ずる必要が生じていました。

 

民進党徳島県連 介護フォーラム

11月20日(日)

 徳島県連の仁木博文代表より依頼を受け、県連主催の介護フォーラムで「地域包括ケアシステム 高齢者を地域で支えるための課題と対策」と題した講演を行いました。

 
 

厚生労働委員会 雇用・労働等に関する集中審議

11月17日(木)

 厚生労働委員会の一般質疑(雇用・労働等に関する集中審議)が行われ、20分間の質疑に立ちました。まず、11月が23日の「勤労感謝の日」にあわせて「過労死等防止啓発月間」であることに触れ、そもそも勤労に感謝するとはどういう意味か、塩崎厚労大臣に質しました。大臣は、改めてよく考えたことがなかったかもしれない、と前置きをしたのち、祝日法によれば、「勤労をたつとび、生産を祝い、国民たがいに感謝しあう」ことを趣旨としている、と述べました。足立は、本来この日は新嘗祭の日であり、収穫に感謝する日であったことを伝え、勤労に感謝するという日ではないことを説明しました。
続いて、過労死が一向に減少しない日本の労働状況について、実際に過労死ライン(月時間外労働が月80時間)、過労死認定基準(時間外労働が月100時間または2ヶ月以上平均して80時間を超える)を超えて働いている人がどれくらいいるか厚労省に質しましたが、現状の把握ができていないとの答弁でした。足立は、きちんとした対策を行うには、現状を正しく知ることがもっとも重要であることを改めて述べました。その他、(長時間労働を強いるような)パワーハラスメントの問題や、医師の過重労働問題、医療機関の男女均等労働について等の質問を行いました。最後に、政府の「働き方改革実現会議」のメンバー15名のうち、経営側が少なくとも3名以上入っているのに対し、労働者の立場を代表する委員が1人しか入っていない状況について、「これでは働き方改革ではなく、働かせ方改革ではないか」と疑問を呈し、委員構成を再検討する必要があるのではないかと述べました。

 

政治改革推進本部 総会

11月16日(水)

 今国会ではじめての政治改革推進本部総会が開催されました。岡田克也本部長のもと、足立は事務局長として会の進行を行いました。岡田本部長は冒頭の挨拶で、この本部が取り上げるべき課題として参議院選挙制度改革と身を切る改革(議員の定数削減や政治資金問題)があると述べました。次に本部の役員構成について承認をはかり、当面の検討課題について議員間討議を行いました。

 
 

議員総会

11月16日(水)

 議員総会が開催され、足立は厚生労働委員会筆頭理事として、昨日行われた厚生労働委員会の経過報告(年金法改正案可決、がん対策基本法改正案を委員長提案の議員立法として提出することを議決)を行いました。特にがん対策基本法については、10年余り進まなかった、罹患する人の少ないがんや、難治性のがんに関する研究推進を特出しできたことや、がんに関する教育が学校教育に偏っていたものを「社会教育」に広げるとしたことなど、今回の改正案の特徴について述べ、「民主が生んで民進党が育てる」重要な法案であることを伝えました。このあとの本会議にて、年金法は可決成立し、がん対策基本法は参議院先議だったため、衆議院へ送付されました。

   
 

厚生労働委員会 国民年金法等改正、がん対策基本法改正

11月15日(火)

 「公的年金制度の財政基盤及び最低保障機能の強化等のための国民年金法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案」が審議され、審議終了後、足立が民進党・新緑風会、希望の会(自由・社民)を代表して修正の動議を提出し、趣旨説明を行いました。修正の内容は、消費増税に伴う無年金者救済策として、消費税率10%引き上げ時に行うとされている年金の受給資格期間の短縮について、今回消費増税の再延期より前倒しして救済策が講じられることになったものの、今回の法律案の実施時期が平成29年8月とされたことにより、これまでの予定から4ヶ月遅れとなってしまうことから、その施行期日を「平成29年8月1日」から「平成29年4月1日」に改めることとし、本来受給できていたはずの無年金者の方々を救済するというものです。この修正案は予算関連の内容となっているため、国会法第57条3の規定により、内閣の意見聴取が必要となり、大臣が「政府としては反対」との意見を述べました。その後修正案の採決が行われ、賛成少数で否決。原案は全会一致で可決されました。
 次にがん対策基本法の一部を改正する法律案について、草案の趣旨説明が羽生田委員長より行われ、委員会提出されることが決定しました。今回の改正では、がんの治療に伴う副作用や合併症、後遺症の予防や軽減に関する方法の開発などの研究の推進、緩和ケアが診断の時から適切に提供されること、がん患者の療養生活の質の維持向上など、がん患者とその家族の身体的、精神的、社会的な苦痛の軽減に向けた視点が入り、さらに民進党の提案により、この10年で課題が浮き彫りになった患者数の少ないがん及び難治性のがんに関する研究の推進等に、必要な配慮をするとの規定を盛り込むことが出来ました。また、がん教育推進に関する規定がやや学校教育に偏り過ぎている、という懸念から、「社会教育」という文言を追加することができました。

 

健康といやしの里づくり「第10回ウォーキングin竹中」(大分市)

11月13日(日)

 健康といやしの里づくり「第10回ウォーキングin竹中」の出発式が上戸次小学校で行われ、「楽しくケガのないように頑張ってください。」と激励の挨拶、出発合図も行いました。

 
 

臼杵市医師会立病院創立50周年記念式典・感謝会(臼杵市)

11月12日(土)

 臼杵市医師会立病院創立50周年記念式典・感謝会が臼杵市にて行われ、多くの方と懇談ができました。

 
 

第12回「大野川合戦まつり」開会式(大分市)

11月12日(土)

 第12回「大野川合戦まつり」開会式が大野川河川敷(大南大橋上流)で開催され、足立は来賓挨拶と餅まきを行いました。「古より語り継がれた戦いが、今蘇る。」のキャッチフレーズで、多くのイベントが行われ、年を追うごとに盛んになり観客も増えてまいりました。

 

法務委員会、厚生労働委員会連合審査会

11月10日(木)

 法務委員会と厚生労働委員会にまたがる法案「外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律案」と「出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案」が連合審査会で審議されました。民進党からは石橋通宏議員が実習生の身分や労働条件の保護の観点に立った質問を行いました。

 

厚生労働委員会 一般質疑

11月8日(火)

 厚生労働委員会の一般質疑で、来週にも参議院で可決が見込まれる、がん対策基本法に関する質問を行いました。足立は、がん対策基本法が2006年に成立した経緯と、これまでの改正の要点について述べたあと、今回の改正では、患者数の非常に少ないがんや難治性のがんに関する研究の推進、小児がん患者の教育と治療の並立、がんについての生涯教育の推進等がポイントになっていることを説明し、重要な改正であることを確認しました。

 

日産労連研修会「国政報告会」(別府市)

11月6日(日)

 日産労連大分地協主催の研修会で「国政報告会」を行いました。
1.熊本地震で、血流を良くするための弾性ストッキング無料配布を提言し実施された。
2.TPP強行採決について。
3.年金について。
4.社会保障について。
5.外国人技能実習生制度について。
以上の内容について説明しました。

 
 

大分県保険医協会第33回定期総会(大分市)

11月6日(日)

 大分県保険医協会第33回定期総会が大分市の会館で開催され、足立は挨拶で、◇介護問題について、施設はあるが職員が不足していること。◇将来の社会保障について。等述べました。

 
 

第31回 のつはる ななせの里まつり(大分市)

11月6日(日)

 第31回 のつはる ななせの里まつりが大分市野津原の「みどりマザーランド(みどりの王国)」において開催されました。足立は開会行事に参加し餅まきを行いました。野津原地域の文化や伝統の継承・発展と豊かな地域づくりを目指して実施されました。

 
 

安信会(足立信也後援会)総会並びに感謝の集い(大分市)

11月5日(土)

 大分市内の会館で、安信会(足立信也後援会)総会並びに感謝の集いが開催されました。総会では、後援会長挨拶、幹事会より平成27年・28年の活動報告会計報告がされ、平成29年活動計画等が提案され拍手で承認されました。足立信也の挨拶では、若者が将来に希望が持てる政治をしっかり行っていくと決意が示されました。

 

厚生労働部門会議

11月2日(水)

 衆参両委員会報告ののち、閣法「公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案」(年金カット法案)について厚労省より2回目のヒアリングを行いました。次に、厚生労働部門会議で共生社会を担当する川田龍平議員より共生社会に関する政策についてヒアリングを行い、論点整理を行いました。

 

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10月


第32回戸次地区体育祭(大分市)

10月30日(日)

 第32回戸次地区体育祭が戸次中学校において高く澄みわたった秋空の中、開催されました。来賓のご挨拶で、この大きな規模のスポーツイベントということで、張り切り過ぎて怪我をしないようにと笑いを誘い、和気あいあいとした雰囲気を皆様と一緒に楽しみました。

 

国政報告会(大分市吉野)

10月29日(土)

 会社の社員食堂にて、国政報告を行いました。皆様の関心のある国会情勢や年金問題に触れ、要点をよりわかりやすくご説明することに努めました。おかげさまで従業員の方たちを身近に感じられる報告会となりました。

 
 

全労働省労働組合大分支部 第52回定期大会(大分市)

10月29日(土)

 全労働省労働組合大分支部の第52回定期大会が、大分県消費生活・男女共同参画プラザ アイネスで開催され、来賓挨拶で、報道されている新入社員の過労による自殺に触れ、安心して働ける社会を作らなければと改めて感じたと述べさせて頂きました。

 
 

厚生労働部門会議

10月27日(木)

 閣法「公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案」(年金カット法案)について厚労省からヒアリングを行った後、議員間協議を行いました。次に、介護政策について、初鹿明博衆議院議員(介護担当)よりヒアリングを行いました。

 
 

自動車総連 税制改正要望

10月27日(木)

 自動車総連の役員の方々から、来年度自動車諸税に関わる税制改正要望についてお話をうかがいました。

   
 

裁判官訴追委員会

10月26日(水)

 今国会から、足立は裁判官訴追委員会の委員に選出されました。この日行われた委員会では、保岡興治委員長の就任と、委員会のもとに作られる小委員の選任が行われ、足立は調査小委員会の委員に選任されました。

 

民進党 厚生労働部門会議(雇用)厚労部門・連合共同勉強会

10月26日(水)

 厚労部門会議と連合が行っている共同勉強会に出席しました。この日は連合総合労働局の村上陽子総合労働局長より「36協定を中心に労働法制の基本的事項について」お話をうかがいました。

 
 

経済連携調査会と各部門合同部門会議

10月26日(水)

 経済連携調査会と外務・農水・経産・厚労・文科・財金・内閣部門の合同会議が開催され、ネクスト厚労大臣として出席しました。この日は「環太平洋パートナーシップ(TPP)協定」及び「TPP関係法律整備法案」について、これまでの議論経過と衆議院TPP特別委員会の状況についての報告を受けました。

 
 

厚生労働委員会 大臣所信に対する質疑

10月25日(火)

 社会保障及び労働問題等に関する調査(大臣所信に対する質疑)が行われ、民進党からは足立と石橋通宏議員が質問に立ちました。足立は、塩崎大臣が所信的挨拶の中で、経済成長の成果を子育てや介護などの社会保障分野に分配すると述べたことについて、「非常に古い考え方ではないか」と指摘した上で、民主党政権下では健康・福祉・医療・介護などの社会保障分野を充実させることが次の雇用を生み、新しい産業を生むという好循環につながるという新成長戦略を策定し推し進めていたことを述べました。また、10月19日に読売新聞に掲載された社会保障に関するアンケートで、今の社会保障制度について満足していないと答えた人が65%に上ったことを示し、消費増税をさらに延期し、社会保障の充実も延期になってしまっている現状について大臣に質しました。その他に、消費増税による低年金、低所得、無年金者対策について、論文不正問題と特定国立研究開発法人の認定問題について、高額医薬品問題について、介護人材不足と家庭内介護の孤立問題について質問と提案を行いました。

 

大南地区文化財同好会秋季講演会・研修会(大分市)

10月22日(土)

 大南市民センターにおいて、大南地区文化財同好会の秋季講演・研修会が開催され足立も顧問として出席しました。講師に二階堂美術館の西 哲弘事務局長をお招きして、「諸資料に見る戸次川合戦」 〜合戦は何時行われ、その後の推移は〜 の演題で講演が行われました。興味深い話に最後まで引き込まれました。

 

厚生労働委員会 大臣所信聴取

10月20日(木)

 臨時国会初の厚生労働委員会が開催され、委員長就任挨拶ののち、塩崎大臣より所信の聴取を行いました。今国会より、足立は委員会の筆頭理事となり、羽生田委員長のとなりの席となりました。本日聴取した所信に対する質疑は来週25日に行われる予定です。

 

総務・地域主権部門会議

10月19日(水)

 総務・地域主権部門会議が開催され、出席しました。衆参委員会報告の後、倫選特委員会関係の議員立法として1.被選挙権年齢5歳引き下げの公職選挙法改正案2.洋上投票に関する公職選挙法改正案の2案について奥野座長より説明があり、法案登録の了承がなされました。被選挙権年齢5歳引き下げの公職選挙法改正案は、選挙権が18歳に引き下げられたこともあり、なおいっそう若者の政治参加を推進するため各種議会、首長選挙の被選挙権年齢を一律5歳引き下げるよう改正する内容です。洋上投票に関する公職選挙法改正案は、先の参院選において18歳選挙権が適用されたにも関わらず、水産高校の実習船に乗る高校生が法律上「船員」ではなく船員手帳が交付されず、洋上投票できなかった問題の改善を図る内容となっています。(洋上投票:船員は国政選挙の公示翌日から投票日前日までの間に船上からファックスで投票できる制度)

 

日本化学エネルギー産業労働組合連合会(JEC連合)産業政策要請ヒアリング

10月18日(火)

 日本化学エネルギー産業労働組合連合会(JEC連合)の産業政策要請が行われ、民進党役員(ネクスト厚労大臣)として出席しました。JEC連合からは本部以下、石油部会、化学部会、セメント部会、医薬化粧品部会、塗料部会、中小・一般部会の役員の方々より要請をうかがいました。

 
 

旭化成メディカル大分労働組合第17回定期大会(大分市)

10月14日(金)

旭化成メディカル大分労働組合第17回定期大会が大分市内の旭化成メディカル社内で開催され、足立は臨時国会で議論されている主な三点、TPP・労働基準法改正・年金法案関連について話し、終わりに、「直近の出来事については現実的に、将来については、行く末を考え全体を見る視点を持って対処していかなければいけません。」と、挨拶の中で述べました。

 
 

厚生労働部門会議

10月13日(木)

 厚生労働部門会議を開き、「年金制度に関する旧民主党時代の議論のおさらいと今後の年金制度の抜本改革の可能性について」年金分野担当の井坂信彦衆議院議員から説明を受け、その後議員間協議をしました。

 

TPP検討プロジェクトチーム

10月12日(水)

 TPP検討プロジェクトチーム 第2回総会が開催されました。本日は民主党・維新の党経済連携調査会における中間報告を当時の事務局でした岸本周平衆議院議員からヒアリングののち、今後の進め方について議員間討議をしました。

 
 

第12回「遺伝子医療・ビジネスを取り巻く諸課題を考える勉強会」

10月12日(水)

第12回遺伝子医療・ビジネスを取り巻く諸課題を考える勉強会が開催され、出席しました。まず、厚生労働省より政府のゲノム医療等実現推進タスクフォースにおける検討状況についてヒアリングを行い、続いて内閣官房健康・医療戦略室よりゲノム医療実現推進協議会における検討状況のヒアリングを行ったのち、意見交換を行いました。最後に、この勉強会が12回という回数を重ねていることもあり、今後の会の方向性について話し合いがなされ、足立も意見を求められました。足立は、まずこの勉強会で行ってきたことの整理、とりまとめが必要だと述べ、この勉強会は、政府のゲノム医療実現推進協議会のカウンターパートとして存在しているという認識に立ち、政府の会議で足らざる部分を補ったり、必要なことを提言していくことが重要ではないかと述べました。

 

三光コスモス祭り開園祭(中津市)

10月9日(日)

朝まで降っていた雨も開園祭の時刻にはすっかり上がり、足立はコスモス祭り10年目にして初めて開園祭に参加できた嬉しさを語りました。例年より暖かい日が多かったため、コスモスの見頃はあと10日くらいの感じでしたが、コスモスマルシェでは餅まきを行い、出店者による農産物や特産品販売ブースも回り楽しい一時を過ごしました。

※三光コスモス祭り:10月30日(日)10時〜15時(時間外も見学は自由)まで開催され、八面山の麓、三光下田口・成恒地区の転作田16ヘクタールにおよそ3000万本のコスモスが咲き誇ります。

 

基幹労連大分県本部 第14回定期大会(大分市)

10月8日(土)

基幹労連大分県本部第14回定期大会が大分市の新日鐵住金労働組合会館にて開催され、民進党大分県連代表として挨拶をさせて頂きました。冒頭、労災により亡くなられた方々に哀悼の意を表し、基幹労連の掲げる「働くことを軸とする安心社会」の実現について触れ、賃金アップの見込めない現状の行き着く先の未来に危機感を感じていると述べました。

 

川床地区熊野神社祭り・子ども相撲大会(大分市)

10月8日(土)

戸次地区の川床熊野神社祭りの開会式での挨拶で、子どもたちに将来オリンピックとパラリンピックが区別なく開催されるような未来にしたいと話しました。餅まきを行った後、神社境内で行われた相撲大会では楊志館高相撲部の女子主将が子どもたちに白熱した試合を披露しました。
※写真3は、右から足立、楊志館高相撲部の女子主将、部員。

 

厚生労働部門会議

10月6日(木)

 厚生労働部門会議を開き、座長として開会の挨拶をしました。その後、役員体制の確認をとり、第192回臨時国会 厚生労働省提出予定法案について厚労省より概観ヒアリングを行いました。今後は厚生労働部門内に年金、医療、子育て、働き方、介護の分野に分け、法案等の対応をして行きます。その後、柚木議員とマスコミのブリーフィングにも同席しました。

 
 

九州ブロック会議

10月5日(水)

 九州ブロック会議が開かれ、地域常任幹事に引続き野田国義議員が選出されました。その後、近藤洋介選対副委員長より衆議院補欠選挙における情勢報告を聞き、議員間での意見交換をしました。

   
 

総務・地域主権部門役員会

10月5日(水)

 民進党 総務・地域主権部門役員会が開かれ、足立は政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会理事の立場から副座長につくことになりました。奥野座長の挨拶の後、役員構成の確認、当面の部門会議の予定等について確認をしました。

   
 

TPP検討プロジェクトチーム

10月4日(火)

 民進党・新緑風会にTPP検討プロジェクトチームが立ち上がり、第1回総会が開催されました。鉢呂座長の挨拶ののち、衆議院におけるTPP論議の進捗状況をヒアリングしました。

   
 

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9月


議員総会

9月29日(木)

 議員総会が開かれ、昨日の蓮舫代表の代表質問に対する安倍総理の答弁について足立も意見を述べました。

 
 

「次の内閣」閣議

9月27日(火)

 蓮舫新代表のもと、初の「次の内閣」の閣議が開かれました。足立はネクスト厚生労働大臣 年金改革担当 ネクスト内閣府特命大臣(少子化対策)として出席しました。

 
 

革新的がん治療薬開発についての勉強会

9月27日(火)

 公益財団法人がん研究会有明病院がん化学療法センターの臨床部長 畠清彦先生館内において最先端のがん治療薬開発について勉強会が行われました。

 
 

財務・金融部門会議

9月27日(火)

 財務・金融部門会議が開かれ、「平成28年度第2次補正予算」について、財務省より、「金融政策決定会合の結果」について、日本銀行より各ヒアリングを行いました。各ヒアリング後の質疑では議員より、様々な問題点、矛盾点等が挙げられました

 
 

上戸次小学校大運動会・相撲大会(大分市)

9月25日(日)

足立の母校である大分市立上戸次小学校の大運動会に来賓として出席しました。「今年はオリンピック、パラリンピックがありましたが、別々の期間で行われました。皆さんが大人になる頃には同じ時期に開催されるのが望ましいと思います。また、他の市や町では学校の廃校や統合が行われていますが、上戸次小の良さ(※特認校)を知ってもらえばこれからも長く続くでしょう。」と挨拶をしました。雨模様の開会式となりましたが、昼前には雨も上がり、運動会日和となりました。

※小規模特認校制度は、自然環境に恵まれた小規模の学校で、児童・生徒の心身ともにすこやかな成長と豊かな人間性を培い、明るく伸び伸びとした教育を希望する保護者と児童・生徒に、通学区域外からの入学・転学を特別に認めるものです。

 

平成28年度佐伯市政報告会(佐伯市)

9月24日(土)

清家儀太郎佐伯市議会議員による「佐伯市政報告会」が佐伯市保健福祉総合センター和楽で開催され、足立はゲストとして出席し「国政報告」を行いました。佐伯市政については、〔1.地域活性化 2.防災対策について 3.まちの変化 4.現在における佐伯市の課題 5.社会情勢について〕と具体的な報告があり意見交換も行われ、清家市議の佐伯への思いが伝わる報告会でした。足立は、大分が先進地としてこれから取り組んで欲しい項目を挙げて話をしました。100名近くの方が参加され、熱心に耳を傾けておられました。

 

台風16号被害状況の視察(佐伯市蒲江)

9月24日(土)

9月20日未明から朝にかけて県内に甚大な被害をもたらした台風16号の被害状況を視察に、民進党大分県連小嶋幹事長(小嶋秀行県議会議員)並びに清家儀太郎佐伯市議会議員と、佐伯市蒲江波当津地区、西野浦地区に伺いました。波当津では24時間雨量が400ミリを超え、電照菊のビニールハウスが冠水しておりました。また、西野浦では土砂災害により道路が冠水し、田畑や家屋にも深刻な被害に見舞われておりました。各ご家庭を回り、当時の状況をお聞きするとともに被害の実態把握に努めました。市・県・国のそれぞれの立場で連携を取りながら、一刻も早い被災地の復旧に努めてまいります。

 

大分市職労 第82回定期大会(大分市)

9月24日(土)

大分市職労第82回定期大会が開催され、来賓挨拶の際に参議院選挙でのご尽力に感謝を申し上げるとともに、これからの6年をしっかりとやっていくことをお伝えしました。

 

竹中地区 高城自治区 作祭り・敬老会(大分市)

9月22日(木)

雨に濡れた彼岸花が季節の訪れを感じさせる今日、河原内高城自治区の「作祭り(稲が青く輝くころ、豊作を願って行われる神事)」と敬老会が開催され、来賓として出席しました。
「今後も笑顔で楽しく元気でお暮らし下さい。」と挨拶をし、関係者の皆様と楽しい一時を過ごさせていただきました。

 

支援企業の集い(大分市)

9月21日(水)

大分市のホテルで支援企業の集いが催され、足立は『大分で何が可能か エネルギー・ベストミックス』と題して講演しました。また、居宅介護を「する側」「される側」セットで施設利用できるようにし、「する側」については相応の手当の支給と負担の軽減を行う、新たな制度の構築を検討していることも明らかにしました。大分で取り組む新しいエネルギーについての提案とあわせ、有意義な意見交換の場となりました。

 

民進党臨時党大会

9月15日(木)

民進党の臨時党大会が都内のホテルで開かれました。今回立候補したのは、蓮舫参議院議員、前原誠司衆議院議員、玉木雄一郎衆議院議員の3名でした。
 3候補の決意表明演説ののち、サポーター、党員、地方議員票の発表が行われ、そののち、代議員である国会議員と候補予定者の直接投票が行われました。1回目の投票で蓮舫候補が新代表に選出されました。

投票結果
〇獲得ポイント合計(郵便投票および直接投票)
蓮   舫  候補   503 ポイント
前原誠司  候補   230 ポイント
玉木雄一郎 候補   116 ポイント

 

大分大学生国会事務所訪問

9月12日(月)

大分合同新聞社と大分大学の連携授業「地域社会の課題解決型ワークショップ」を受講した大分大学1年生5人が国会事務所にて意見交換をしました。

 
 

戸次地区各地区(嶺、本町、大内)敬老会(大分市)

9月11日(日)

戸次地区の嶺自治区、本町自治区、大内自治区の敬老会に来賓として出席しました。冒頭、参院選のお礼を述べ、「政務官時代に実施した、肺炎球菌ワクチン定期接種を受けていただき、それにあわせて口腔ケアもしっかりやって下さい。そして笑うことにより、ストレスを解消し緊張を和らげる作用があり、血糖値も下げる事が明らかになっています。笑って過ごされ健康寿命を保って下さい。」と挨拶をしました。

 
 

第36回関の鯛つりおどり大会(大分市)

9月10日(土)

『第36回関の鯛つりおどり大会』が佐賀関市民センター広場で開催され、来賓として開会式に出席しました。開会式後には、関の鯛つり唄にあわせ、「鯛じゃい、鯛じゃい」の掛け声で踊りが舞われ、足立は皆さんを応援しながら、見物しました。

 

九州電力総連『第1回執行委員会・地区連絡会代表幹事合同会議・事業推進地域懇談会』(大分市)

9月10日(土)

九州電力総連『第1回執行委員会・地区連絡会代表幹事合同会議・事業推進地域懇談会』が大分市内で開催され、足立は来賓として参加し、「民進党代表選」、「労働組合の役割」について話し、これからの決意を述べました。

 
 

電機連合大分地方協議会第23回定期大会(大分市)

9月10日(土)

電機連合大分地方協議会第23回定期大会が大分市内で開催され、来賓として出席した足立は、「第24回参議院議員通常選挙」、「民進党代表選挙」、「国内経済と産業」について話し、大分県からリオのパラリンピックに出場している中西麻耶選手が、走り幅跳びで4位入賞したことを祝福しました。

 
 

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