活動記録

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2006年1月〜4月2005年9月〜12月2005年5月〜8月2005年1月〜4月2004年10月〜12月

8月


ラグビーワールドカップ2015イングランド大会日本代表チーム壮行会

8月31日(月)

8月31日、東京、明治記念館で開催された「ラグビーワールドカップ2015イングランド大会日本代表チーム壮行会」に出席しました。私がラグビーの名門校である大分舞鶴高校、筑波大学の出身であることから、懐かしい同級生、後輩にお会いしました(写真は日本代表ウィング、筑波大学生福岡堅樹選手)。日本ラグビーフットボール協会には現在、勝田君、渡辺君という2人の同級生の理事がいます。ワールドカップ2019戦略室長の薫田君、協会事務局マーケッティング部長の竹内君はそれぞれ大学、高校の後輩です。ちなみに私は高校時代同好会に所属していましたし、大学では2年間ラグビー部Cチーム(医学)に属していましたが、試合で頭部を強打し、入院。当時の学部長から以降は野球だけに絞るように説得されました。今大会、ジョーンズ監督はベスト8を目指していますが、是非とも決勝トーナメントに進み、2019日本大会に弾みをつけてほしいものです。試合は大分市でも開催されます。キャンプ地誘致に県民挙げて頑張りましょう。

   
 

安部澄子氏旭日双光章受章記念祝賀会(大分市)

8月30日(日)

公益社団法人大分県栄養士会会長『安部澄子』氏の旭日双光章受章記念祝賀会が盛大に開催されました。出席の国会議員たちは時間の都合により、紹介のみでしたが、足立の座席は受章者の隣席で祝辞を述べ親交を温めることができました。また多数の医療関係の来場者たちと、ご挨拶することができました。会場には170名を超える参加者が集まり、終始華やかな雰囲気に包まれていました。

 

厚生労働部門 医療機関等の控除対象外消費税問題解消WT

8月26日(水)

 第5回医療機関等の控除対象外消費税問題解消WTを開催しました。
 本日は日本看護協会、全国保険医団体連合会、UAゼンセンの皆様に控除対象外消費税についてのお考えを伺い、意見交換をしました。各方面のお立ち場でのご意見を伺い、意見交換させて頂きました。

   
 

「瀬戸内海環境保全特別措置法の一部を改正する法律案」を参議院提出

8月24日(月)

 本日、「瀬戸内海環境保全特別措置法の一部を改正する法律案」を民主・自民・公明・維新の4党共同で参院に提出しました。この法案は、瀬戸内海の水質保全・管理、沿岸域の環境の保全、再生及び創出、自然景観の保全等を目標として、国、地方公共団体、地域の関係者とともに住民の意見も踏まえ、「豊かな瀬戸内海」を目指すものです。

   
 

「別府ポートフェスタ2015」開会式(別府市)

8月22日(土)

「別府ポートフェスタ2015」が餅ヶ浜理浜ビーチで開催され、ビーチバレーボール九州大会・ビーチ相撲・ビーチフラッグ・フリーマーケット・べっぷ屋台村・さかな釣り教室・宝探しなど、さまざまな催し物が行われました。足立が来賓として挨拶をした開会式には、ビーチバレーに出場するために県内外102チームが集い、熱気に包まれていました。ゲストとして参加していた朝日健太郎選手(現ビーチバレー選手・元全日本男子バレーボール選手)と話す機会があり、戸次人(へつぎんし)が主催する大野川河川敷で毎年行われるビーチバレー大会について紹介することができました。

※別府ポートフェスタ…平成20年4月に国土交通省から「みなとオアシス別府港」と認定されたことを記念し、海路文化の振興、地域間交流の促進、全国みなとオアシスのネットワークづくりを目的に毎年開催されます。

 

法務部門会議

8月20日(木)

 法務部門会議が開かれ、「成年後制度の利用促進について」日本司法書士会連合会、日本司法書士政治連盟、日本成年後見法学会、公益社団法人成年後見センター・リーガルサポート、東京司法書士会、東京司法書士政治連盟、公益社団法人成人後見センター・リーガルサポート東京支部の皆様からの要望を伺い、意見交換を行ないました。認知症高齢者の急増(460万人超)状況でありながら、利用状況が低迷している事態を一刻も早く改善していく必要性について要望を受けました。足立は障害者権利条約の関係について意見を述べ、今後の状況を見ながら議論を進めていきます。

 
 

厚労部門会議・漏れた年金対策本部

8月20日(木)

 厚生労働部門会議が開かれ、「確定拠出年金法等の一部を改正する法律案」について厚生労働省よりヒアリングが行われました。その後、漏れた年金情報調査対策本部が引続き開かれ、年金業務の外部委託先で110人の突然解雇された問題について厚生労働省・日本年金機構・当事者よりヒアリングが行われました。

 

第2回へつぎ夏まつり(大分市)

8月16日(日)

「地域間の親睦を深め、戸次地区の更なる発展を目指していく」をテーマに第2回へつぎ夏まつりが大南市民センターの東側の広場にて盛会に行われました。各地区からの出店には戸次地区の特産物ごぼうを取り入れた品々が多く出され、足立は来賓あいさつの後、各出店を回り久しぶりに郷土の味を堪能していました。

 

第35回大分舞鶴高校同窓会「同窓のつどい」(大分市)

8月12日(水)

第35回大分舞鶴高校同窓会「同窓のつどい」が大分市で開催され、OBが約300名集まりました。足立と夫人はOB(第23回生)の一人として参加し、挨拶の中で国会議員としてまだまだやるべき事があると、今後の抱負を話し、来年への決意を語りました。懐かしい同級生や先輩、後輩たちと親交を深めることができ、楽しいひと時を過ごしました。

 

大分県税理士政治連盟 第39回定期大会(大分市)

8月10日(月)

大分県税理士政治連盟第39回定期大会が大分市内で開催されました。足立は来賓として挨拶をし、あまり知られていませんが税金と密接に関わる仕事もしていることを紹介し、今後は社会保障と税の一体改革の3党合意の中で問題にされていた消費税引き上げに伴う逆進性対策などをしっかりやっていくと述べました。また、マイナンバー制度についてもふれ、流出問題でいろいろと揺れていますが、利点があることをしっかり説明していかなければならないと考えており、例えば東日本大震災のときには患者のカルテが流され遺体確認や難病の治療が困難な事態がありましたが、マイナンバー制度が導入されれば、同様にカルテが流されても患者の情報を入手することが可能になると説明しました。最後に足立は8月8日(土)の記者会見にふれ、決意を表明しました。

 

記者会見(大分市)

8月8日(土)

民主党参議院幹事長と共に党の責任者として協議に携わってきた参議院の選挙制度が、7月28日に確定し来年夏の参議院議員選挙から適用されることになりました。大分県選挙区は従来通り1人区で決定したことを受け、民主党大分県連に本日付で公認申請を行い、午前の常任幹事会で承認されました。
午後から大分市内のホテルで記者会見を催し、安全保障関連法案をめぐる現在の政治状況への危機感を訴えました。また、社会保険制度を持続可能なものとする観点から仕組みの見直しが必要であること、遺伝子ビジネスによる科学と倫理をめぐる問題について等、3期目に向けて取り組む政策を述べ、決意を示しました。

 

JR九州労組大分地方本部「第26回定期大会」(大分市)

8月8日(土)

JR九州労組大分地方本部「第26回定期大会」が全労済ソレイユで開催され、足立は来賓挨拶として、大分駅の乗降者数は九州の中で4番目に多いことと、県内でSUGOKAに対応できていない駅があることにふれ、対応できるようになれば大分駅のみならず大分県がますます発展するだろうと語り、足立自身も微力ながら国交省に働きかけていきたいと述べました。また、現在の国会の状況について話し、最後に法的安定性の重要性について丁寧に説明をしました。

 

戸次地区戦没者慰霊祭(大分市)

8月8日(土)

新庄会長はじめ約30人の遺族会の方々が参列し、慰霊祭(168柱)が行われました。足立も遺族のひとり(伯父が戦地、沖縄で戦死)として参列しました。挨拶の中で、遺族会の方々も高齢になり、また、お世話をして下さる各地区の自治委員の皆様も何かと忙しく大変でしょうが、慰霊祭をこれからも継続して頂き、平和の尊さを共有してまいりたいと、語りました。

 

法務委員会

8月6日(木)

 法務委員会が開かれ、「人種等を理由とする差別の撤廃のための施策の推進に関する法律案」について質疑が行われました。この法案は民主党・社民党・無所属共同提出の議員立法で、いわゆるヘイトスピーチを禁止する法案で、刑事罰は入っておらず、あくまでも禁止される行為として明記したものです。小川敏夫議員、前川清成議員が発議者として質問に答えました。

 
 

労働者保護ルール改悪阻止を求める8.4院内集会

8月4日(火)

 本日、連合主催の「労働者派遣法・労働基準法 労働者保護のルール改悪阻止を求める8.4院内集会」が参議院議員会館内で開かれました。連合の神津里季生事務局長の主催者挨拶の後、民主党を代表して枝野幸男幹事長が挨拶に立ち、「この労働法制の改悪は、働く皆さんの問題だけでなく、国や社会のあり方がどうあるべきかという問題だ。働く人たちを使い捨てる社会を進めていこうとしている。何としてもこれを食い止め、安心して働ける

 

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7月


第25回少年サッカー三重交流大会(豊後大野市)

7月26日(日)

第25回少年サッカー三重交流大会(県内外32チームの参加)が豊後大野市三重町の「サン・スポーツランドみえ」と「大原総合グラウンド」の2会場で開催され、初日の予選リーグに続いて2日目の順位別(上位パート・下位パート)トーナメントがありました。大会顧問でもある足立は、公務のあった宇佐市から「サン・スポーツランドみえ」会場に直行し、準決勝と3位決定戦を観戦しました。台風12号の影響で強風の中でしたが、大会運営は順調に行われ、サッカー少年の真剣さと保護者の熱意に感心していました。台風の影響で飛行機の運航が危ぶまれたため、決勝を観戦できずに会場を後にしました。

 

第42回大分県手をつなぐ育成会 宇佐大会(宇佐市)

7月26日(日)

第42回大分県手をつなぐ育成会が宇佐文化会館・ウサノピアで開催され、足立は来賓として出席し、挨拶の機会はありませんでしたが、出席者の話しを熱心に聴き、表彰受賞者を祝福しました。

※手をつなぐ育成会
知的障害児を持つ母親3人が提唱し、1952年に精神薄弱児育成会(別名 手をつなぐ親の会)を設立、各都道府県に育成会が結成されました。その後、団結して1955年に社団法人全国精神薄弱者育成会になり、1959年には社会福祉法人全日本精神薄弱者育成会となりました。さらに1995年に差別的な言葉を除き、全日本手をつなぐ育成会と改名。2014年に社会福祉法人を解散、新たに各都道府県・政令指定都市の育成会が全国手をつなぐ育成会連合会を設立し、各都道府県で活動しています。

 

上戸次小学校校内キャンプ(大分市)

7月25日(土)

足立の母校である上戸次小学校で、夏恒例の校内キャンプが開かれ児童、保護者、小学校に関わる地域の方が参加しました。足立は公務終了後に小学校に直行しましたが、一旦自宅に帰り(上戸次小学校から見える所に自宅があります)"キャンプ対応"の服に着替え、本格的な参加となりました。台風12号の影響で宿泊は中止となりましたが、BBQやキャンプファイアーなどで盛り上がり、ザ・地元を満喫しました。

 

「女性社会保険労務士」との意見交換会(大分市)

7月25日(土)

女性社労士の有志5名と意見交換会を大分事務所で行いました。お互いに自己紹介をした後、「今、社労士のあいだで中心になっている話題はなんですか?」という足立の問い掛けから交換会がスタートしました。
1.マイナンバー制度
2.マクロ経済スライド
3.新国立競技場
4.税金の使い方(選択と集中)
5.社会保険料負担の逆進性
6.扶養控除限度額の矛盾点
7.若者の年金・保険加入率と実情
以上の7項目について、現状と問題点、今後の見通しについて意見交換をしました。国や行政の考えと、現場の意見をお互いに認識することができ、中身の濃い意見交換会となりました。皆様には、土曜日の午後で何かと忙しい時間帯に参加していただきました。

 

参議院本会議

7月24日(金)

本日、参議院本会議が開かれ、足立は「公職選挙法の一部を改正する法律案」2案(自民等5会派提案「10増10減案」、民主・公明等4会派提案「10合区案」)に対して党を代表して質問に立ちました。足立は「選挙制度協議会」のメンバーとして31回の会議にも参加してきました。その上で、まず、2案の違いについて、(1)合区とされる選挙区の呼び方が「10合区案」では特定選挙区、「10増10減案」では合同選挙区である点。(2)今年1月の住民基本台帳による人口での1票の格差は「10合区案」が1.945倍、「10増10減案」が3.02倍であること。(3)最も大きな違いとして「10増10減案」の付則第7条に、4年後の通常選挙に向けて「選挙制度の抜本的な見直しについて引き続き検討を行い、必ず結論を得るものとする」と明記してあるように、「10合区案」が抜本的な見直し案であるのに対し、「10増10減案」は一時しのぎの弥縫策であること。を説明し、自民党の発議者に、「「10増10減案」は抜本改革案と言えるのか」、また、維新、次世代、新党改革の各発議者には「3.02倍はなぜ許容されるのか」、と迫りました。 また、先日早稲田大学の「18歳選挙権に関するシンポジウム」でシンポジストとして参加した際のことに触れ、「その初めての選挙を違憲・無効にしてはならない。もし無効になったなら彼らの抱く政治への不信感は計り知れない」と主張し、「第三者に検討を委ねた衆議院とは異なり、我々自身で憲法上の要請に応えようと決意して提出した法律案である。」「合憲案である「10合区案」2倍以内案なのか、違憲案である「10増10減案」3倍超え案なのか。」「参議院の自殺行為とならないよう、議員の皆様の良識に訴える。」と力強く訴え、質問を終えました。

 

参議院議員総会

7月24日(金)

本日の議員総会は岡田克也代表も出席し行われました。足立は本会議での代表質問に先立ち、「先送りはできない。議員の良識に訴える。」と決意を述べました。

 
 

足立信也と語る会(国政報告会)(大分市)

7月18日(土)

足立信也と語る会(国政報告会)が大分市里中公民館にて開かれ、地域の人たちにお集まりいただきました。
1. 新国立競技場の建設費
2. 安全保障関連法案
3. 社会保険料負担の逆進性&マクロ経済スライド
4. 参議院選挙制度改革「1票の格差」と「18歳選挙権」
足立は自己紹介をしたのち、以上の4項目について、現状と問題点、今後の見通しについて丁寧に説明をしました。出席者からは、尖閣諸島をめぐっての危険性が指摘されましたが、民主党と維新の党で共同提出した「領域警備法案」について具体的な説明がされました。また、年金制度に対する不安について等の質問が出され、具体例を交えて答えました。気が付けば予定の時間を1時間もオーバーするほど意見交換をし、地元の人たちと実りある時間を共有することができました。参加者には土曜日の忙しい時間帯に、お越しいただき感謝いたします。

 

「安全保障関連法案」採決に反対する7.15緊急院内集会

7月15日(火)

 本日、衆議院の我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会は、野党の反対を押し切り、与党が強行に採決をしました。その直後、スタートした連合との共催の「安全保障関連法案」採決に反対する7.15緊急院内集会」が国会内で開かれました。民主党を代表して蓮舫代表代行が挨拶に立ち、「集団的自衛権は憲法違反である。と憲法学者が言ってるだけでなく、歴代の自民党の総理が発言してきたこと、もはや安倍政権の暴走でしかない。」「国会内外の仲間とともに廃案に向けてしっかりとした運動を展開していきたい。」と、力強い挨拶をされました。次に、連合の古賀会長、民主党郡司参議院議員会長が挨拶され、衆議院の委員会を終え駆けつけた民主党岡田代表、長妻代表代行が続いて挨拶されました。最後は連合の神津事務局長のガンバロウ3唱で終えました。

 

早稲田大学鵬志会主催「18歳投票権フォーラム」

7月15日(火)

 早稲田大学鵬志会主催「18歳投票権フォーラム」に民主党代表として招かれ講師を務めました。
足立は冒頭、18歳選挙権法が成立したことについて「10年間、参議院倫選特別委員会の理事と委員長を務め、この問題に長年取り組んできた。とても感慨深い」と述べました。また、主権者教育の在り方について学生から問われた際、足立は「主権者教育に関連し、教員の中立性が議論されている。今の高校生は成熟しているので教員の主張をそのまま鵜呑みにはしない。私が懸念するのは高校生が政治関連の話題を質問した際、教員が政治的中立性を懸念して、質問に答えることができなくなることだ。政治不信につながる。」と現在自民党で検討されている政治的中立性に関する議論に対し懸念を示した。最後に足立は、学生からフォーラムの感想を尋ねられ「今日、学生のみなさんと話して感じたことは、民主党がやってきたことは間違っていなかったということだ。バラマキと揶揄されることがあるが、将来世代のために子ども手当、奨学金の拡充など今後も主張していきたい」と述べました。民主党青年委員会http://dpj-youth.net/article/107161/のHPにも載ってます。

 

厚生労働部門 医療機関等の控除対象外消費税問題解消WT

7月14日(火)

 第4回医療機関等の控除対象外消費税問題解消WTを開催しました。
今回は日本保険薬局協会、健康保険組合連合会の皆様に控除対象外消費税についてのお考えを伺い、意見交換をしました。今後も関係団体等にご意見を伺いながら、議論を進めて行きます。

 

県教組第157回定期大会(大分市)

7月12日(日)

「県教組第157回定期大会」が大分県教育会館で開催されました。足立は来賓として招かれ挨拶をし、最近の政治・経済・行政の透明性に欠ける部分に触れ、特に、警察が調書を取るために行う取調べについて、取調べの可視化への必要性を話しました。また参議院選挙の一票の格差是正について、現在の合区案では来年の参院選には3倍を超えてしまう。公明党・民主党案では格差を2倍以内に抑えることができる。本件はまだ審議中であり、大分県と宮崎県が合区になる可能性も少なからずあるので、次期参院選については大分県・宮崎県に住んでいる住民への配慮を考え、一票の格差問題が決まるまで公認推薦等の申請は行わない。と、足立は述べました。

 

大南地区PTAミニバレーボール大会(大分市)

7月12日(日)

大南地区PTAミニバレーボール大会が大分市立吉野中学校 体育館で開催されました。これから熱い試合が行われることを暗示するかのように、会場内は熱気に包まれていました。足立は来賓挨拶で、小学一年生だった昭和39年に東京オリンピックが開催されたことを今でも鮮明に覚えています。その時に、すべての身体障害者が参加できる国際スポーツ大会が初めて行われました。のちにこの大会がパラリンピックと言われるようになり、日本は2020年に2度目の東京オリンピック・パラリンピックを迎えます。そこで障害者一人一人にフィットしたユニホームを是非日本で作ってもらいたいと語りました。

 

足立信也と語る会(国政報告会)(津久見市)

7月11日(土)

足立信也と語る会(国政報告会)が津久見市青江区公民館にて開かれ、津久見市民の方にお集まりいただきました。
1.安全保障関連法案
2.労働者派遣法改正案
3.参議院選挙制度改革「1票の格差」と「18歳選挙権」
4.新国立競技場の建設費
5.日本年金機構の個人情報流出(外部からの不正アクセス、サイバー攻撃)
足立から以上の5項目について、現状と問題点、今後の見通しについて丁寧な説明がありました。出席者の方からは、日本の行く末についての不安や、所得の格差について等の質問が出され、具体例を交えて答えました。土曜日の夕方忙しい時間帯に、雨の中をお越しいただいた皆様に感謝いたします。

 

政治家・足立信也と語る会

7月9日(木)

 第12回政治家・足立信也と語る会を開催しました。今回は野田元総理・衆議院議員をお招きしてご講演頂きました。まず、国政報告として、足立から (1)安保法制、(2)参議院選挙制度改革、(3)年金機構個人情報漏れ、(4)新国立競技場問題について説明しました。その後、野田元総理より、「社会保障と税の一体改革の意義について」ご講演頂きました。当時の民主党政権の取り組みや、総理としての決意、また安倍政権との違い等をお話し頂き、終了後、医療関係の質問が寄せられ、活発な意見交換が行われました。

 

厚生労働部門 医療機関等の控除対象外消費税問題解消WT

7月7日(火)

 第3回医療機関等の控除対象外消費税問題解消WTを開催しました。
 今回は日本薬剤師会、全国介護事業者協議会の皆様に控除対象外消費税についてのお考えを伺い、意見交換をしました。今後も関係団体等にご意見を伺いながら、議論を進めて行きます。

 
 

厚生労働部門 医療機関等の控除対象外消費税問題解消WT

7月2日(木)

 第2回医療機関等の控除対象外消費税問題解消WTを開催しました。
 今回は日本歯科医師会の皆様に控除対象外消費税についてのお考えを伺い、意見交換をしました。今後も関係団体等にご意見を伺いながら、議論を進めて行きます。

 
 

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6月


大分県高等学校教職員組合 第107回定期大会(大分市)

6月27日(土)

足立は大分県高等学校教職員組合 定期大会に来賓として出席し、挨拶の中で18歳選挙権について触れました。「18歳と言えば高校3年生が該当し、学校内で選挙権を有する生徒と、有しない生徒が出てくることになり、選挙時に混乱が生じる可能性がありますので討論していかなければなりません。」と述べました。次に足立は国境なき記者団の報告を取り上げました。世界180カ国の「報道の自由度ランキング」によると、日本は先進国の中で下位の61位。一方、国民が報道を信じるランキングでは日本は4位となっており、非常に驚くべき結果となっていると紹介し、これからの学生たちは、感受性を高め画一的な考えに固執するのではなく多様な意見に耳を傾け、自分自身を確立できるように育って欲しいと語りました。

 

平成27年 大南地区PTA協議会役員研修会 開会式(大分市)

6月27日(土)

足立は大南地区PTA協議会役員研修会に来賓として出席し、挨拶の中で今まで特例でしか認められていなかった小中一貫校を制度化する※改正学校教育法が平成28年4月1日から施行されることを説明しました。次に、選挙権年齢が18歳以上に引き上げられ来夏の参議選から適用されるのに伴い、中学生から教育の場で政治知識や判断力を養い、主権者意識を育てて戴きたい。最後に、日本人は報道に対して何でも信じる傾向があるので、全部鵜呑みにするのではなく、的確な判断を養う教育も必要であると、語っていました。

※改正学校教育法…義務教育の9年間を「6年・3年」にとらわれずに教えることが可能な「義務教育学校」を新設し、各自治体などの判断で学年の区切りを「4・3・2」制や「5・4」制などに変更できる制度。(平成27年6月17日参議院本会議で可決、成立した。)

 

決算委員会

6月22日(月)

 決算委員会が開かれ、「平成25年度決算外2件、平成25年度予備費関係3件」について、総理・閣僚が出席し、NHK中継される中、足立が質問に立ちました。まず総理に対し、参議院選挙制度改革(1票の格差)について、1年を切る時期が迫っているのに自民党が改革案を出してこないことに触れ、本当にやる気があるのか? 厳しく追及しました。総理は「来年の参議院選挙が新たな定数是正が行われた制度の下で行われるであろうと思います。」と、責任政党とは思えない回答でした。社会保障費や社会保険料と消費税の逆進性、学校給食の安全と安心の確保等について、パネルや配布資料を提示して、皆さんに分かり易く説明し、各閣僚に質問しました。
 民主党のHP 更新情報の6月22日 【参院決算委】足立議員が決算の推移から安倍政権の問題点を厳しく指摘 http://www.dpj.or.jp/article/106970/ に詳しく掲載されておりますので、そちらもご覧ください。

 

大分県腎臓病協議会 第37回定期総会(大分市)

6月21日(日)

大分県腎臓病協議会が主催する第37回定期総会に来賓として参加し、祝辞を述べました。
足立は長期透析者に対し敬意を表し、厚生労働大臣政務官時代の2011年3月11日に東北地方太平洋沖地震が発生した時のことを話しました。災害時初期にはDMAT(災害派遣医療チーム)がありますが、中長期的な医療体制確保の枠組みがなかったので、日本医師会、日本歯科医師会、日本薬剤師会、日本看護協会、全国医学部長病院長会議、日本病院会、全日本病院協会などと、当時の民主党政権が連携し「被災者健康支援連絡協議会」を組織し、中長期的に多数の透析患者を医療機関に搬送できたことを紹介しました。最後に足立は、透析患者たちの苦労が日本医療を進歩させてきたことに感謝し、世界をリードできるように、一緒になって頑張りましょうと、語りました。

 

大南地区・校区対抗交流ソフトボール大会(大分市)

6月20日(土)

大南地区・校区対抗交流ソフトボール大会が戸次中学校で開催されました。夕方からのスタートで、暑くもなく寒くもなく、運動をするには最高のコンディションで行われました。足立は開会式で来賓挨拶、ストライクの始球式の後、一試合目を観戦し、選手たちに向かって終始熱く応援し、関係者・選手たちと楽しく触れ合いました。

 

足立信也と語る会(大分市)

6月20日(土)

足立は支援者のお宅を訪問し、ミニ集会を行いました。足立は初めに自己紹介をし、本国会で審議している3つの重要法案についてお話しをしました。「安全保障法案」、「労働者派遣法の改正案」、「公職選挙法改正案(18歳以上の選挙権、並びに一票の格差問題)」の3つです。その中で皆さんから質疑が始まり、徐々に場の雰囲気も和らぎました。質問内容は多岐にわたり、足立は多くの質問に対してひとつひとつ丁寧に説明し、予定時間を1時間もオーバーする盛り上がったミニ集会となりました。

 

大分市職労第101回中央委員会(大分市)

6月20日(土)

足立は大分市職労第101回中央委員会に来賓として出席し挨拶の中で、現在国会で論議されている公職選挙法改正案の「一票の格差と18歳選挙権」について、次の選挙が公正な選挙となるようにしなければならないと述べました。18歳以上が選挙権を得て投票に参加しても、仮に最高裁の判決が違憲となり投票が無効となった場合、せっかく投票した18歳以上の若者の意見をないがしろにし、落胆させてはならないと強調しました。

 

春季大南地区少年野球大会 開会式(大分市)

6月20日(土)

足立は大分市葬祭場グランドで開催された少年野球大会の開会式に出席しました。 今年の梅雨は雨の日が多いですが、大会当日は前日までと打って変わって晴れわたり素晴らしい野球日和となりました。足立は来賓挨拶の中で、少年時代には野球漬けの毎日であったと披露し、中学時代に肘を痛めた経験があるので無理をせずに楽しく野球を続けてくださいと、少年たちに語りました。

 

2016年度 連合の重点政策説明会

6月17日(水)

 2016年度 連合の重点政策説明会が開かれました。冒頭、連合 古賀伸明会長よりご挨拶があり、続いて民主党 岡田克也代表が挨拶しました。連合の重点政策について説明を頂いた後、意見交換が行われました。足立は、社会保険料の再分配機能について意見を述べさせて頂き、連合の花井圭子総合政策局長は、議員のご指摘を受けて、検討していきたい。と答えられました。

 

政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会

6月15日(月)

 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会が開かれ、「公職選挙法等の一部を改正する法律案」について足立が質問に立ちました。足立はまず、発議者である武正公一衆議員に対し、選挙制度(一票の格差)が未決着のまま、参議院議員通常選挙から適用と決めていいものか。と、質問し、武正公一衆議員は投票権年齢の引下げを先送りせず、新有権者も含めた全有権者の一票の格差が解消されるよう選挙制度を来年夏の参議院選までに成し遂げたい。と、回答されました。足立は、選挙制度協議会のメンバーとして相当な議論を重ねてきましたが、自民党からは考え方の提示にとどまりました。第三者機関に委ねるのではなく、我々が決めたことを今国会中に成し遂げたいと述べました。また、政府に対し、主に公示日前日登録の問題点について質問しました。質疑終了後、採決され、全会一致で可決されました。これにより、次期参議院議員通常選挙より、投票権年齢が20歳から18歳に引下げられました。

 

第17回自治労全国研究職集会

6月12日(金)

 第17回自治労全国研究職集会が開かれ、足立は講師として招かれ、「感染症改正とその周辺の話題」について、スライド用いながら、分かり易く説明しました。

 
 

厚生労働部門 医療機関等の控除対象外消費税問題解消WT

6月10日(水)

 足立試案の議員立法「社会保険診療等に係る控除対象外消費税の医療機関等の負担解消を図るための給付金制度の創設に関する立法政策骨子素案」について、民主党の政策調査会で議員立法の法案登録が了承されました。これを受けて厚生労働部門会議のもと、医療機関等の控除対象外消費税問題解消WTが設置されました。
 座長に松本剛明衆議員、座長代理に古本伸一郎衆議員、事務局次長に岡本充功衆議員、大久保勉参議員、足立が事務局長を務めることになりました。
 本日は第1回医療機関等の控除対象外消費税問題解消WTが開かれ、四病協(日本病院会、全日本病院会、日本精神科病院協会、日本医療法人協会)の皆様にご意見を伺い、意見交換をしました。今後も関係団体等にご意見を伺いながら、議論を進めて行きます。

 

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5月


戸次地区ソフトボール大会(大分市)

5月31日(日)

戸次地区ソフトボール大会が盛大に開催されました。大分市竹中葬祭場グランドに選手たちや関係者約200人(6チーム)が参加しました。試合は3つの野球場をフル活用し、6チームが同時進行で試合をし、選手たちははつらつとソフトボールを楽しんでいました。足立は全試合会場を観戦し、地区代表の選手やチーム関係者と親交を深めました。

 

2015年度 第1回PW・PY 足立信也参議院議員と語ろう(大分市)

5月30日(土)

昨年、連合大分は女性・青年の政治参加の重要性をあらためて認識し、女性委員会・青年委員会が中心となり「PW・PY政治研修会」を開催しました。足立は第1回目の講師として招かれ、「政治への目覚め」と題して講演を行いました。講演後に質疑応答を行いましたが、講義形式で時間の制約があったため、参加者の意見が出にくかったと言う事で、本年度は、ディスカッション形式で開催されました。国会の仕組みや若者たちの政治離れの理由などについて12名の参加者たちと互いに意見を交わし理解を深め、有意義な会となりました。

※ PW … プロジェクトウーマン、PY … プロジェクトユース

 

2015農園でかたる会(日田市)

5月30日(土)

日田市天瀬町で支援者の方たちと、今年で3回目となるBBQをしながらの「かたる会」を行いました。足立は皆さんと協力し炭起こしから参加し、和気あいあいとざっくばらんに話しをしながら楽しい夜を過ごしました。最後は皆さんと万歳を三唱し、「一本締め」でしめくくりました。

 

厚生労働委員会

5月26日(火)

 厚生労働委員会が開かれ、「持続可能な医療保険制度を構築するための国民健康保険法等の一部を改正する法律案」について、足立が2回目の質問に立ました。
 本日は総理が出席し、マスコミ、傍聴者の多い中、野党のトップバッターとして安倍総理に患者申出療養を中心に質問しました。選択療養から変わったのか、保険適用するのか、等の質問に対し、役所の原稿を読むだけの回答でした。午後の委員会でも政府に対し、薬価改定を毎年するのか、保険収載までのロードマップ、かかりつけ医等の質問をしました。19日から審議入りした本法案は重要法案にもかかわらず質疑3日、参考人1日という短い審議時間で、質疑終了となり、採決に入りました。持続可能なとは名ばかりの改正案に民主党は反対しました。

 

第44回博愛会交歓会(大分市)

5月24日(日)

 戸次本町ふれあい広場で「第44回博愛会交歓会」が盛大に開催されました。約400名もの人々が参加し、足立は来賓として挨拶をしました。交歓会には臥龍梅太鼓、各種露店、小動物ふれあいコーナーなど、協賛企業24社によるさまざまな催し物があり、皆さんはとても楽しそうな一時を過ごしていました。

 

行財政改革総合調査会

5月21日(木)

 行財政改革総合調査会が開かれ、一橋大学大学院経済学研究科の佐藤主光教授をお招きして「社会保険料の課題と改革」について質疑応答形式の講演していただきました。足立は佐藤主光教授の保険料負担の「保険」と「再分配」を切り分け、社会連帯税を創設するという案に共感し、今回招請しました。佐藤教授のお話は大変分かり易く活発な意見交換ができました。

 
 

国の統治機構に関する調査会

5月20日(水)

 国の統治機構に関する調査会が開かれ、各会派の意見発表のあと、委員全員での意見交換が行われました。足立は、安倍総理が安保法制は去年のマニフェストに書いたので次の通常国会でやる。おっしゃり、では、どこに書いてあるか。の蓮舫議員の質問に総理が示した箇所には、道州制が書いてありました。調査会で自民党、公明党の議員から道州制について主張がなかったことの違和感に触れ、今までの分権改革の流れは、国の出先機関の範囲の決定の流れであり、地方にできるだけ分ければうまくいくが、財源が足りないという主張と、国は出先機関の機能をどう理解していくか。今後、中央から見た出先機関をどう改革すべきか、次の機会に参考人の意見を聞きながら議論したいと意見を述べました。

 
 

厚生労働委員会

5月19日(火)

 厚生労働委員会が開かれ、「持続可能な医療保険制度を構築するための国民健康保険法等の一部を改正する法律案」について、足立が質問に立ました。足立は法案名である持続可能な医療保険制度は、このままでは持続可能とはとても思えない、財政審から5年間で1兆5千億円、医療費を中心に削減せよという話もでてきて、今後、保険者も被保険者も医療提供者も医療を受ける側もみんな不満が募っていく。と口火をきり、総報酬制を全面的に導入する理由を尋ねた後、財源がないから保険料を使っていこうと方針を転換するのか、という質問に、塩崎大臣、山本副大臣は回答することが出来ませんでした。また、特定機能病院の医療安全管理体制について院内報告制度が機能しておらず、原因分析や改善策の立案、職員の周知が行われずに報告書が厚労省及び医療分科会に提出されていたことについて、足立が厚労政務官時代に担当した医療事故調査制度の事実認定、安全の確保とは違う物になっていて反省すべき部分があると指摘に、橋本大臣政務官は、きちんとやっていただかなければいけない、委員の御指摘のとおりです。と回答されました。先進医療の自主点検の必要性やロードマップの作成等についても質問しました。

 

「新しい専門医制度 −実施に当たっての課題−」(大分市)

5月17日(日)

大分大学医学部において、日本専門医機構 理事長 池田 康夫先生の講演が行われました。足立は地域医療学講座から講師紹介の依頼を受け、厚生労働省の審議会等でかねてから交流の深い池田先生を招請しました。
大臣政務官時代、医師の高度な専門性とチーム医療の推進は車の両輪である、と積極的に取り組む中、池田先生は専門医制度検討の中心的存在でした。現場からの意見を専門医制度に反映させたいと、快く引き受けられ活発な質疑応答、意見交換が行われました。

 

「夢をおって、藻類とともに歩み、未来を育む」(大分市)

5月16日(土)

大分スーパーサイエンスコンソーシアム(OSS)*の科学講演会がコンパルホールで開催され参加しました。足立は母校の大分舞鶴高校からの依頼を受け、かねてから親交のある藻類研究の世界的権威である筑波大学生命環境科学研究科 教授 渡邉 信先生を講師に招請しました。渡邉先生は、藻類(ボトリオコッカス、オーランチオキトリウム)からオイルを作り出し、日本を産油国にしようという壮大な夢を持ち、その実用化にむけて研究・開発をしています。渡邉先生はエネルギー分野にとどまらず、日本の産業の明るい未来についてわかりやすく講演され、高校生の質問にやさしく答えられました。

*大分県では、本県の理数教育の充実・発展のため、スーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校大分舞鶴高校を拠点とし、大分上野丘高校、大分豊府高校、日田高校(SSH指定校)の4校が中心となり、県内の公立高校15校と連携し、SSH重点枠企画として「大分スーパーサイエンスコンソーシアム(OSS)」を設立しました。「大分県からノーベル賞科学者を!」を合い言葉に、各学校が連携し、将来、科学を志す生徒を対象に、科学講演会、大学や企業研修、東京科学研修、課題研究などの様々な取り組みを行っています。

 

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