活動記録

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2014年5月〜8月2014年1月〜4月2013年9月〜12月2013年5月〜8月2013年1月〜4月
2012年9月〜12月2012年5月〜8月2012年1月〜4月2011年9月〜12月2011年5月〜8月
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2007年9月〜12月2007年5月〜8月2007年1月〜4月2006年9月〜12月2006年5月〜8月
2006年1月〜4月2005年9月〜12月2005年5月〜8月2005年1月〜4月2004年10月〜12月

4月


「石綿による健康被害の救済に関する法律の一部を改正する法律案」提出

4月24日(木)
石綿健康被害救済に関する申請期間等を延長し、期限打ち切りにより救済が受けられなくなるなどの事態がおきないようにするための法案を提出し、その後記者会見に臨んだ。記者会見では記者からの質問に分かりやすく答え、この法案の重要性が伝わるよう、説明を加えた。

厚生労働委員会「感染症予防法及び検疫法改正案質疑」

4月24日(木)会議録
新型インフルエンザ対策に関して改正されたこの法案に対し足立は、政府が「最悪の状態、最悪の事態」を想定するといいながら、提示した推定死亡割合があまりにも低すぎる点や、指定医療機関や病床の準備が進んでいない点を指摘した。また空港での感染のおそれのある人に対する検査は義務化されているにも関わらず、検査結果がでるまで待機する義務が規定されていない点などについて厳しく追及し、舛添大臣から「検討に値するご提案。やる方向で検討させて欲しい」との答弁を得た。

厚生労働委員会質疑

4月22日(火)会議録
4月1日から施行され、各自治体で大きな問題となっている後期高齢者医療制度について集中的に質問した。特に、2年前に法案が審議された際につけられた21項目の附帯決議がきちんと守られていない点や、65歳以上の障害を持った方は本来「加入していた保険」か「後期高齢者医療制度」のどちらに加入するかを選択してよいことになっているはずが、実際は保険料の高い後期高齢者医療制度に自動的に加入させられるようなしくみになっている点について厳しく追及した。また、この制度をめぐって起こっている多くの混乱について、2年前の審議の時点で民主党が予測して委員会で質問していたにもかかわらず、政府・与党がこれらを無視していたことや、メディアの報道もほとんどされてこなかったことに対しても強く批判した。

MRIC医療メルマガ通信

4月22日(火)
医療専門のメールマガジン、Medical Research Information Center (MRIC) の臨時49号に足立のインタビュー記事が掲載されました。インタビュアーは患者と医療従事者の情報ギャップを埋めることをめざして05年9月に創刊された月刊の無料医療情報誌『ロハス・メディカル』の発行人、川口恭氏です。また、この記事は日経メディカルオンラインでも配信されています。

インタビュー記事の内容はこちら→ PDFファイル

足立信也 国政報告会開催(竹田市)

4月19日(土)
竹田地区労働センター(代表 工藤隆浩氏)主催の国政報告会が4月19日(土)に、JA大分みどり(竹田市)で開催されました。100名の方の出席をいただき、主催者あいさつ、来賓の加藤正義市議会議員のあいさつに続いて足立信也の国政報告が行われました。
第1部として、年金・後期高齢者(長寿)医療制度・道路特定財源の3点について、問題点を分かりやすく説明いたしました。第2部では、主催者が事前に市民からの投稿を募った質問事項や会場からの質問・意見について、トーク形式で丁寧に回答しました。内容は、「後期高齢者医療について」「障害者自立支援法の廃止について」「道路特定財源について」「年金について」「NHKの受信料について」等で内容の濃い国政報告会となりました。

厚生年金病院の公的存続を要請する院内集会

4月14日(月)
厚生年金病院の公的存続を要請する地元自治体・住民による集会が参議院議員会館の会議室で行われた。呼びかけ人代表として首藤由布市長が挨拶した後、自治体議員からの要請・議論が行われたが、他の国会議員が挨拶程度で済ませ、与党代表の議員が言い訳に終始する中、民主党の代表として参加した足立は、事態の経緯を説明し、具体的目標を掲げ力強い主張を行い、参加者から喝采を浴びた。

「医療現場の危機打開と再建をめざす国会議員連盟」発足記念シンポジウム

4月12日(土)
日比谷公会堂にて、「医療現場の危機打開と再建をめざす国会議員連盟」発足記念シンポジウムが行われ、足立も役員の一人として参加した。医療関係者、マスコミ、患者・家族、学生、国会議員など約1000人の来場者があり、医療問題への関心の大きさがうかがえた。 (シンポジウムの詳細はHPをご覧下さい→ http://www.iryogiren.net )

厚生労働委員会 大臣所信への質疑

4月1日(火)会議録
この日は、宙に浮いた5000万件の年金記録の統合が3月31日までに終了しなかったことに対して、民主党議員から厚労省への厳しい追及が行われた。足立も自らの年金記録が、かつて一度社保庁との確認作業を行っているにもかかわらず統合されていなかった件について経過を説明し、舛添大臣にその原因について質した。また、4月1日から始まっている後期高齢者医療制度及びメタボリックシンドローム検診に関して、制度のあり方について問題点を指摘した。


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3月


中九州横断道路「千歳大野道路」開通式(豊後大野市会場)

3月22日(土)
22日、中九州横断道路「千歳大野道路」の開通式が関係者多数参加の下開催された。 足立は来賓として参加し、「この中九州道の必要性は高い。しかし、道路が出来て終わりではなく、魅力ある地域作りを地元はしなければいけない。」と地域をあげて取り組む必要性があることを述べた。式典後は関係者の渡り初めが行われた。

自動車総連大分地協懇談会(大分市内会場)

3月21日(金)
大分市内の会場にて、自動車総連大分地協主催の懇談会が開催された。 自動車総連加藤会長を囲んで、道路特定財源について等意見交換を行った。

   

電力総連推薦議員懇談会(大分市内会場)

3月8日(土)
電力総連推薦議員懇談会が大分市内の会場で開催された。大分県下の国会議員、自治体議員が参加し、意見交換が行われた。その席で足立は、民主党の道路特定財源に対する考え方を説明し、参加者からの質問に丁寧に答えていた。

「地域医療の危機を考える」中津市民公開講座(中津市会場)

3月8日(土)
中津医師会主催の市民公開講座が8日開催された。「地域医療の危機を考える」をテーマに市民約400名が参加し、小児医療の現状や、救急医療の現場からの報告などを聴いた。 足立は開会にあたって挨拶を述べ、国会での取り組みなどを説明した。

SKY PerfecTV !・医療福祉チャンネル774の「黒岩祐治のメディカルレポート」

3月6日(木)
http://www.iryoufukushi.com/medical-report/index.html)へのゲスト出演依頼を受け、スタジオ収録を行った。レギュラーコメンテーターの和田秀樹氏(精神科医・作家)、自民党の西島英利議員とともに、現在厚労省が設置を検討している「医療安全調査委員会」について、パネルを活用しながら分かりやすくコメントし、民主党の考え方を示した。(3月15日から1ヶ月間、断続的に放送されます)


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2月


足立信也・横光克彦合同国政報告会(中津市会場)

2月24日(日)
中津市内の会場で足立と横光克彦議員による合同の国政報告会が開催された。
会場からはたくさんの質問が投げかけられ、支援者の方々にわかりやすく説明した。

 

健康といやしの里づくりinへつぎ(大分市戸次)

2月17日(日)
「健康といやしの里づくりinへつぎ」が17日開催され、足立は開会式に出席した。戸次地区にある33箇所の史跡を巡るウォークラリー等が実施され、多く市民の方々が参加された。

平成19年度茗渓会大分県支部総会(大分市内会場)

2月16日(土)
2月16日、大分市内の会場で筑波大学のOB会が開催されました。足立は乾杯の挨拶をし、参加された方々と旧交を深め和やかに懇談しました。

   

第9回梶原九州男総合後援会総会(大分市内会場)

2月16日(土) 
第9回梶原九州男総合後援会総会が市内の会場で開催された。足立は来賓として招待され、支援者の皆様方にご挨拶をいたしました。

医療現場の危機打開と再建を目指す国会議員連盟設立総会

2月12日(火)
超党派議員による「医療現場の危機打開と再建をめざす国会議員連盟」が設立され、総会と記念講演が行われた。現時点での入会議員は120名を超え、当日はマスコミも大勢駆けつけており、注目の大きさがうかがえた。今後、足立は事務局次長として議連の活動の中心を担っていくこととなった。

役員一覧→ ワードファイル

雑誌『日経メディカル』、「医療事故調査委員会」に関する取材

2月12日(火)
昨年の12月14日、雑誌『日経メディカル』より、現在厚労省が設置を検討している「医療事故調査委員会」に関する取材を受けました。1月号の紙面では大まかな流れと今後の懸案事項についての記事が掲載され、また今年2月3日頃より日経メディカルオンラインにて、足立のインタビューが掲載されています。(http://medical.nikkeibp.co.jp/

記事及び足立からのコメント ワードファイル

 

民主党大分県連市内街頭活動

2月10日(日) (大分市内)
民主党大分県連は10日、大分市内で民主党の道路特定財源制度改革のビジョンについて市民の皆様に訴えさせていただきたく、市内3カ所において街頭演説を開催した。
〈民主党の主な改革ビジョン〉
・道路特定財源を地方自主財源化する
・暫定税率を廃止しても地方の財源は確保する
・ムダな道路と建設コストのムダをなくす

(詳細→http://www.dpj.or.jp/special/douro_tokutei/index.html

吉野梅まつり

2月10日(日) (大分市吉野梅園)
吉野梅まつりが吉野梅園において2月10日〜3月2日の期間で開催されます。それに先立ち10日朝、吉野梅園の会場で開会式が行われ、足立は来賓として挨拶をしました。
開会式後、お茶室で茶を点ててもらい、夫人と園内を散策しました。

民主党大分県連第12回定期大会

2月9日(土) (大分市内会場)
民主党大分県連第12回定期大会が9日、党本部より最高顧問である藤井裕久衆議院議員を講師として招き、大分市内で開催された。藤井最高顧問からは民主党の主張する道路特定財源の一般化と暫定税率の撤廃について講演があり、その後、足立から詳細な説明がされた。

医療ADR連絡協議会・研究会設立記念シンポジウム

2月3日(日)
医療ADR連絡協議会・研究会設立記念シンポジウムが東京竹芝にて開催され、挨拶を行った。現在、足立が事務局長を務める「医療事故調査制度作業チーム」にとって大変重要な意味をもつ会であり、医療従事者・患者間でも注目が集まっている。


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1月


第23回豊の国たこあげ大会

1月27日(日) (大野川河川敷)
27日、大野川の河川敷で第23回豊の国たこあげ大会が開催された。今年は天候にも恵まれ、天高く舞う手作りたこがあちこちで見られた。
足立の凧は安定して天を舞い、3人の審査員に評価をもらったが、入賞まであと少しのところであった。

第48回大分建労定期大会

1月27日(日) (大分市内会場)
第48回大分建労定期大会が大分市内の会場で開催され、民主党大分県連を代表して挨拶を述べた。
足立は現在取り組んでいる後期高齢者医療制度、医師の確保、医療訴訟の各問題について説明し、今国会は労働問題、医療問題を重要課題として取り組むと決意を述べた。

 

連合大分豊肥地域協議会2008年新春懇談会

1月25日(金) (豊後大野市会場)
連合大分豊肥地域協議会の新春懇談会が25日に開催され、足立は来賓として招待された。
足立は挨拶の中で道路特定財源についての問題点にふれ、その一つ一つを丁寧に説明した。

 

大分県電力総連 国会見学

1月22日(火)
大分県電力総連の役員の皆さんが国会見学にいらっしゃいました。議員食堂での昼食、議事堂内の見学、衆議院本会議(代表質問)傍聴のあと、足立をはじめ、電力総連顧問議員である藤原正司議員、小林正夫議員との意見交換会を行いました。通常国会開会直後の臨場感あふれる雰囲気を味わって頂けたように思います。

JR九州労組大分地方本部2008年新春旗開き

1月19日(土) (大分市内会場)
JR九州労組旗開きが19日開催された。
委員長、連合大分会長に続き、足立は民主党大分県連を代表して挨拶をした。

 

大分市消防出初め式

1月13日(日) (佐伯市内会場)
平成20年大分市消防出初め式が大分市内の会場で開催されました。
身なりを整えた団員達の行進の後、点検が行われました。

 

連合大分佐伯地域協議会旗開き

1月12日(土) (佐伯市内会場)
連合大分佐伯地域協議会の旗開きが開催され足立は来賓として紹介された。

   

大分市内新年互礼会

1月7日(月) 
7日、大分県・市・商工会議所主催の新年祝賀会と大分市の互礼会が明野地区、大在地区、坂ノ市地区、大南地区の各地で開催され、足立も参加しみなさまに新年のご挨拶をいたしました。

大分市公設地方卸売市場初セリ

1月5日(土)
まだ夜も明けぬ早朝、大分市の公設地方卸売市場において水産部、青果部の初セリ市がひらかれた。
主催者を代表して釘宮大分市長より新年の挨拶があり、足立も来賓として紹介された。 市場は仲買人の活気あるかけ声とともに始まり、足立も初セリにかけられた品々を見学して歩いた。

   

別府市新年祝賀互礼会

1月4日(金) (別府市会場)
別府市の新年祝賀互礼会が別府市内の会場で開催されました。
足立は来賓として紹介され皆様に新年のご挨拶をさしあげました。

 

新年大分駅前街頭演説

1月4日(金) (大分駅前)
新春恒例の駅前街頭演説を行いました。吉良州司議員、梶原九州男県議とともに通勤途中の方々を始め、駅周辺の皆様に新年のご挨拶と本年の決意を訴えさせていただきました。

 

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