活動記録
 

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12月


 

長野県・諏訪中央病院視察

12月21日(水) (長野県諏訪市)
21日、足立は前原代表の諏訪中央病院の視察に同行した。視察には、羽田孜最高顧問、細野豪志役員室長、山井和則、菊田真紀子、柚木道義、篠原孝各衆議院議員。羽田雄一郎、島田智哉子、津田弥太郎各参議院議員らも同行した。
次期通常国会では、医療制度改革が大きなテーマとなることをにらみ、民主党では独自の「日本の医療のあるべき姿」を求めて、医療改革を推し進めている。


大分県高齢・退職者団体連合会 「学習会」

12月19日(月) (大分市)
大分県高齢・退職者団体連合会主催による「学習会」が行われた。日本の医療のあるべき姿と介護保険の現状と課題等について講演をしました。
(その要旨はは当ホームページ内のメッセージに公開しています)
約80名の参加された皆様方には大変分かり易いと好評でした。


   

岡山シンポジウム講演

12月18日(日) (岡山県倉敷市内ホテル)
倉敷市内のホテルで政策シンポジウム「医療制度改革を考える」が開催され、足立は講演を行った。会場には江田五月岡山県連代表、仙谷由人NC厚生労働担当も出席。司会は柚木道義衆議院議員。公演後は地元病院関係者も加わり、医療制度改革について意見交換を行った。


民主党2006年度定期大会

12月16日(金)〜17日(土) (東京都内会場)
16、17両日に民主党の定期大会が都内で開催された。16日には全代議員会議が開催され、冒頭、代表、幹事長、政調会長らの挨拶後、活発な議論が交わされた。翌17日の党大会本会議では来賓の挨拶の後、前原代表が挨拶した。大会は最後に演壇上の子供たちと共に「子供たちの安全に関わる緊急アピール」を採択し、閉会した。


 

高齢・退職者団体連合

12月8日(木) (参議院議員面会所)
8日午後、足立は高齢・退職者団体連合の方々の要望(年金・医療・福祉政策に関する要望)を民主党・新緑風会を代表して受けとりました。
足立は約200名の方々の前で現行制度の問題点を指摘し、改革に全力で取り組むことを誓いました。


 

「大増税阻止キャンペーン」

12月3日(土) (大分市)
政府の一方的な増税は許さない!連合大分、総決起集会が大分市大手公園にて約1000名の方々の参加を頂いて開催された。
2007年からの定率減税の全廃が与党税制改正大綱(案)に盛り込まれたことを受け、給与所得者の負担増に反対する連合大分主催の総決起集会および街宣活動が行われた。挨拶の中で勤労者の方の抱く所得税・住民税への不平等感は不公平な所得補捉に原因があると訴え、年金・医療保険を改正をするには正確な所得捕捉が必要であると話した。



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11月


 

「足立信也夫妻」を囲む親族会

11月28日(月) (大分市)
「足立信也夫妻」を囲む親族会が、11月28日「豊の国健康ランド」にて、県内各地より約50名の方々の参加を頂いて開催されました。普段よりお付き合いの有る方や久々に顔を会わせる方もあり、大変和やかに親睦を深め親族会は行われました。
ご参加頂いた方々は昨年の参議院選挙の事を思い出し、これまでの問題点や意見を述べ、更なる発展を祈念し、会は終了致しました。


消防隊内部総点検

11月27日(日) (大分市)
11月27日午前8時より「大分市消防団第3方面隊」(戸次・判田・竹中・吉野地区)の内部総点検が約250名の消防団員が参加して行われました。
寒風の中、機敏な動作で作業する団員に敬意を表し、大南地区の安全・安心の為に精一杯頑張って下さいと激励をした。


ラムサール条約記念式典

11月19日(土) (九重町)
国際的に重要な湿地や、そこに生息・生育する動植物の保全を目的に制定されている「ラムサール条約」で「くじゅう坊ガツル・タデ湿原」が登録認定された。その記念式典に臨み 「くじゅう坊ガツル・タデ湿原」の素晴らしさそして自然環境保護の必要性を痛感した、又議員として可能な限りのその活動を進めて行くことを関係者の皆様に述べた。


 

ぶんご大野農業協同組合労働組合学習会

11月18日(金) (豊後大野市)
旧大野郡7ケ町村の合併により結成された豊後大野市において、ぶんご大野農業協同組合労働組合の第1回臨時大会が行われた。
それに先立ち清田執行委員長他80名位の組合員の方々による学習会が開催され、講師として「足立」が招聘された。先の衆議院選挙結果の分析や日米間で問題視されている米国産牛肉の輸入再開に向けての課題や対処法を説明しました。
また国の一次産業である農業等の自給率の上昇を目指し、備蓄をしていく事の重大性を述べた、民主党の考えでもある農家に対する直接支払いなど国民が安心して納得のいく制度等を作って行きたいとも述べました。


 

第46回全国竹の会・大分県大会

11月18日(金) (別府市)
第46回全国竹の会・大分県大会が全日本竹産業連合会、大分県竹産業連合会、大分県及び別府市の主催で開催された。
竹産業の全国大会が、竹産地として有名なこの別府市で開催された事の意義は多大である。
全国各地より参加された来賓の方々や会員の皆様に地元議員として歓迎の意を表し、竹産業の今後の発展を期待していると述べた。


 

大分県人大集合

11月12日(土) (東京都内会場)
平成17年度大分県人の集い「大分県人大集合」が都内の会場で開催された。会には約300名の方が参加し、足立は来賓として紹介され祝辞を述べた。
会場は出身市町村ごとにテーブルが用意され、大分から遠く離れた東京の地で各々故郷の話題に花を咲かせていた。また、アトラクションとして、女性部の方々が壇上で歌を披露する等会場を盛り上げ、みな一層の交流を深めていた。


   

一鶴会(いっかくかい)

11月9日(水) (別府市)
大分県立大分舞鶴高等学校一回生の古希を祝う大会が、全国各地から約90名が参加され、別府市杉乃井ホテルにて盛大に開催された。旧交を温めながら歓談をしている会場へ「足立」がかけつけ先輩諸氏に紹介された、足立(舞鶴23回生)は先輩の方々、特に「一回生」の団結力・活動力・指導力の凄さを讃え、その力が舞鶴高校OB会の力の源であると思っている、自らも先輩の方々を見習い、負けずに精進したいと話しました。


 

「義務教育が危ない!子供の豊かな未来を保証する11.5県民集会」

11月5日(土) (大分市)
国が進める三位一体改革の中で見直しが焦点となっている、義務教育費国庫負担制度の堅持を求める県民集会が大分市文化会館で開催された。
約2.300名の参加者を前にして、足立は義務教育の機会均等と制度の重要性と堅持。又年金、医療、などの社会保障費や義務教育費は国が責任を持って財源を確保すべきだと述べた。


 

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10月


 

大分県議会議員 梶原九州男氏の県政報告会

10月22日(土) (大在公民館)
梶原九州男県議の県政報告会が大分市大在の公民館にて開催され、「足立」が特別講師として参加した、現在の国会の様子や、この度新しく就任した「環境委員会」での「アスベスト被害に関する質問」状況などを詳しく説明した。


 

由布市職員労働組合結成大会

10月21日(金) (由布市)
挾間、庄内、湯布院の三町が合併し新由布市が発足し、それに伴い三町の職員労働組合も新組合が結成され、その記念すべき第一回目の結成大会が「はさま未来館」において開催された。
「足立」は結成大会に臨み祝辞と現在の政情などを述べ、今後の職員労組の組織強化に向けての取り組みや職員の更なる活躍を期待していると力強く述べた。


 

参議院 委員会

○ 環境委員会
10月18日(火)会議録
18日午前、前国会まで使い慣れた厚生労働委員会の会議室ではなく、環境委員会の会議室において足立の姿を見ることが出来た。 前委員会とは違った、環境委員会独特の雰囲気の漂う中、連日マスコミにも取り沙汰されている「アスベスト被害に関する問題」について、足立は医学的見地をふまえて鋭く切り込み、60分間の質疑にたった。


 

障害者自立支援法再提出にNO!

10月2日(日) (大分市)
「障害者自立支援法」に異議ありの緊急反対集会が大分市の県総合福祉会館にて障害当事者や支援者、施設関係者ら約300名が参加し開催された。
「本当の自立支援に必要なこと」と題したシンポジュウムがあり、障害者福祉施設の関係者からとりわけ問題視している利用者の『応益負担』や『かき消される障害者の声』などいろんな意見が出されました。
「足立」も議員・医者の立場からアドバイザーとして加わり「この法案に反対するため粘り強く継続した運動が必要」と訴えました。



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